チャイムが鳴ったら帰りましょう。

思いつくままに飽きるまで書きます。

夢について

どうもこんにちは。

ちょっと現実逃避したくて書いてます。

もうすっかり秋というか冬ですね。

朝晩が寒すぎて布団から出られない~なんて方も多いんじゃないでしょうか。

僕は朝めっちゃ強いので普通に出ます。

「寒ぅ~」って言いながら出ます。

 

はい,というわけで,皆さんは夢って見たことありますか?

将来の夢の夢じゃなくて,寝ている時に見るほうの夢です。

夢の世界って不思議がいっぱいじゃないですか。

起きてから考えてみたら登場人物も舞台もあまりにもあべこべで二転三転するものだと思うんですけど,さらに不思議なことに,夢って起きたらその瞬間から5秒で忘れちゃうんですよね。

憧れの有名人にあった夢,とか,めちゃくちゃ怖い夢,とかだったら覚えてると思うんですけども。

ちなみに僕は,前者で言うとflumpool, B'z, RADWIMPSには会いましたね,夢ですが。

後者で言うと,友達が目の前で自殺する夢とか見ました。トラウマです。

 

そんな刹那的な記憶である夢をとどめておく方法を生み出しました。

その名も,「夢日記」です。

もうこの名前だけ聞いたら説明なんて不要だと思うんですけど,一応書きます。

①携帯のメモアプリを開いて寝ます。

②夢を見ます。

③起きた瞬間に覚えている限りの夢情報を箇条書きでメモします。

以上です。

バカバカしいと思った人はもう結構です。

やってみようと思うかどうかは分かりませんが,キーワードは「起きた瞬間」です。

ほんとに起きた瞬間に書かないと一瞬で忘れます。

さらにこの夢日記のいいところは,起きた瞬間に頭を使うので,目が覚めます。

これをすることによって何かメリットがあるのかと問われれば目が覚めるくらいのものなんですけど,後で読み返してみるとそのチンプンカンプンさに笑えてきます。

夢の話って面白くないじゃないですか。

「昨日夢でさぁ~」なんて誰かが話はじめたら大抵は「あぁ,,一応笑っておくか,,」程度の気持ちになると思うんですけど,夢日記は個人で楽しむものなので。

 

そうはいっても具体的にどういうものが出来上がるのか分からないと思うので,僕の夢日記から一部抜粋します。

この日記のチンプンカンプンさは周囲の人間関係諸々を知っている人しか分からないと思います。

なので,楽しくなくても「こんなふうに書けばいいのか」と思ってもらえば十分です。

 

 

・ぼくなのちゃんなつみアンソ温子レナで滋賀に映画みにいく

・でもアンソは先に帰る

・長い白髪のついた水晶のネックレスを拾う

・白髪は内田の頭にかける

・なのちゃんとおっぱいの話をする

・博物館的なところでおっぱいの話をきく

 

 

はい,こんな感じです。

何が言いたいのかは自分でも分かりません。

夢診断とかよくする人は,まず日記から書いてみてはどうでしょうか。

別に新たな発見があるわけではありませんが,なんとなく内田には申し訳ない気分になります。

というわけで夢日記の紹介でした。

そろそろ現実に戻ります。

ではまた。